こえ積み
元気なうちから、家族の声を少しずつ残す。
こえ積みについて見る →MEMORY ARCHIVE STUDIO
偲スタジオは、声・言葉・写真を聞き取り、ご本人とご家族が確認できる記録、作品、授業の時間へ整えるスタジオです。いまの会話を、未来の家族が見返し、語り合える形にします。

FOUR WAYS TO CONTINUE
毎月少しずつ残す声。限られた時間に交わす言葉。歌や映像に編み直す人生。介護の現場で生まれる一節。それぞれ別の方法から、同じ「家族へ渡せる記憶」へ向かいます。
元気なうちから、家族の声を少しずつ残す。
こえ積みについて見る →四十九日まで、言葉を記録として納める。
偲つづりについて見る →写真、声、言葉を、歌と映像へ編む。
偲歌・想映について見る →介護の現場から、人生の言葉を未来へ残す。
うた語り教室について見る →FOUR SCENES
すべての事業は、急がずに話を聞き、本人と家族の意向を確かめ、次に渡せる形へ整えることから始まります。




OUR POINT OF VIEW
収録するだけで終わらせず、ご本人の意向を確かめながら、家族が開いて話せる記録、歌や映像、授業の時間へ整えます。
CLASS & FIELD SAMPLE
一つの問いから始め、出てきた言葉を聴き、短く記録する。うた語り教室で大切にしている45分の流れを、二つの映像の見せ方で確認できます。
ご家族や施設担当者とページを離れず、導入前の場面を共有するための短い無音サンプルです。
YouTubeの参考動画をその場で比較できます。広告、関連動画、公開状態はYouTube側の表示に従います。
THE MAKING OF MEMORY
全事業に共通するのは、素材と同意を先に確かめ、本人・ご家族の確認を経て、元データと完成データを手渡すという順番です。
残したい言葉、声、景色を急がずに伺います。
素材と同意、届けたい未来を一緒に整理します。
作品の下書きをつくり、ご本人・ご家族と確認します。
作品と元データを、次の世代へ渡せる形で納品します。
ETHICAL ARCHIVE
大切な人の声や記憶を扱うからこそ、便利さより安心を優先します。ご本人の意向、ご家族の確認、作品にする範囲を先に確かめてから進めます。
A FIRST CONVERSATION
まずは販売ではなく、何を残したいか、音声や写真がどれくらいあるかを一緒に確認するところから始めます。
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